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USCPA FARChapter 6

有形固定資産 (取得・減価償却・減損・交換・天然資源) 確認テスト

全6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA FAR Chapter 6「有形固定資産 (取得・減価償却・減損・交換・天然資源)」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
新しく取得した設備を稼働できる状態にするための据付費や試運転費は、取得原価に算入する。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
自己建設資産の借入コストを資産化する際、資産化する金額は回避可能利息の全額であり、実際に発生した利息総額の多寡は考慮しない。

選択すると解答・解説が表示されます

3○×問題
期の途中で取得した有形固定資産について定額法を適用する場合、取得年度の減価償却費は保有月数に応じて月割りで計算する。

選択すると解答・解説が表示されます

4○×問題
定率法(DDB)では、毎期の減価償却費は期首帳簿価額から残存価額を差し引いた金額に償却率を掛けて計算する。

選択すると解答・解説が表示されます

5○×問題
生産高比例法を採用している資産について、当期の稼働実績がゼロだった場合、その期の減価償却費はゼロになりうる。

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6○×問題
有形固定資産の耐用年数の見積りを変更した場合、変更前の年度に遡って財務諸表を修正する必要がある。

選択すると解答・解説が表示されます

この章にはあと16問

続きの問題とTBS形式演習、整理ノートは教材(テキスト)でご覧いただけます。

FAR Ch6をストーリー・インプットから理解する

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