リース会計(貸手会計とセール&リースバック) 確認テスト
全6問(○×・MC形式)・解答解説付き
USCPA BAR Chapter 13「リース会計(貸手会計とセール&リースバック)」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。
正解: ○(正しい)
ヒント: 💡 ステップ1の5基準は「OR」条件。1つ満たせば即セールス・タイプ・リースに確定する。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ×(誤り)
ヒント: 💡 ステップ2の2要件は「AND」条件。片方だけではオペレーティング・リースになる。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ○(正しい)
ヒント: 💡 直接金融リースは正味投資を計上するが、当初認識時点の売却損益はゼロ。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ×(誤り)
ヒント: 💡 オペレーティング・リースは正味投資を計上しない。原資産は貸手の帳簿に残り減価償却を継続する。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ○(正しい)
ヒント: 💡 セール・アンド・リースバックの売却判定はASC842固有ではなくASC606の支配移転規準を借用する。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ×(誤り)
ヒント: 💡 買戻しオプション付きは支配未移転の典型例。原則として売却は不成立になる。
選択すると解答・解説が表示されます
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続きの問題とTBS形式演習、整理ノートは教材(テキスト)でご覧いただけます。
BAR Ch13をストーリー・インプットから理解する
問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。