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USCPA BARChapter 7

資本予算の意思決定手法(NPV・IRR・WACC) 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA BAR Chapter 7資本予算の意思決定手法(NPV・IRR・WACC)」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
資本予算の計算において、初期投資額は通常0年目(今日時点)に発生するキャッシュフローとして扱われ、割り引く必要がない。

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2○×問題
単一の(相互に独立した)プロジェクトを評価する場合、NPV法とIRR法は採否判断において食い違うことが多い。

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3○×問題
内部収益率(IRR)は、方程式を代数的に解いて正確な値を求めるのが、実務上の標準的な算定方法である。

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4○×問題
回収期間法(Payback period)は、貨幣の時間価値を考慮しない。

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5○×問題
割引回収期間は、同じキャッシュフローを前提にした単純な回収期間よりも短くなることがある。

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6○×問題
収益性指数(PI)が1を超える場合、そのプロジェクトのNPVはマイナスである。

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