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USCPA BARChapter 8

無形資産・のれんとソフトウェア費用の会計 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA BAR Chapter 8無形資産・のれんとソフトウェア費用の会計」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
非償却無形資産(Indefinite-Lived Intangible Assets)の公正価値が帳簿価額を上回っていることが分かった場合、その差額を資産の増額として認識する。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
のれん(Goodwill)は、自社で長年かけて築いたブランド力や顧客基盤であっても、信頼できる金額で測定できるのであれば「自己創設のれん」として資産計上できる。

選択すると解答・解説が表示されます

3○×問題
のれんの減損テストにおける定性的評価(ステップ0)は、企業に義務付けられた手続であり、必ず実施しなければならない。

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4○×問題
前年度に定性的評価だけで減損なしと結論づけた報告単位について、当年度は直接、定量的テストから始めてもよい。

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5○×問題
ASU 2017-04により、のれんの減損テストは、報告単位の帳簿価額が公正価値を上回る額(のれん残高が上限)を減損損失として認識する1ステップ方式に簡素化された。

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6○×問題
非公開企業がのれんについて非公開企業代替(Private Company Alternative)を選択した場合、償却期間は10年を超えて設定することができる。

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BAR Ch8をストーリー・インプットから理解する

問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。

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