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USCPA TCPChapter 10

パートナーシップのHot Assets・持分売却・終了・BBA監査制度と免税組織 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA TCP Chapter 10パートナーシップのHot Assets・持分売却・終了・BBA監査制度と免税組織」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
パートナーが持分を第三者に売却した場合、その譲渡損益は原則としてキャピタルゲイン(Capital Gain)またはキャピタルロス(Capital Loss)として扱われる。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
パートナーシップがUnrealized ReceivablesやSubstantially Appreciated Inventory(Hot Assets)を保有している場合でも、持分売却損益は全額キャピタルゲインとして扱われる。

選択すると解答・解説が表示されます

3○×問題
§754選択は、パートナーシップ全体としてではなく、個々のパートナーが単独で行うことができる。

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4○×問題
§754選択がなされている場合、持分の譲渡に伴う§743(b)のBasis調整は、譲受人となった当該パートナー個人にのみ適用される。

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5○×問題
現行のIRC §708の下では、12か月以内に持分の50%超が売却・交換されただけで、パートナーシップは自動的に終了したとみなされる。

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6○×問題
BBA集中パートナーシップ監査制度の下でパートナーシップが指定するパートナーシップ代表者(Partnership Representative)は、必ずしもパートナーである必要はない。

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TCP Ch10をストーリー・インプットから理解する

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