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USCPA REGChapter 19

パートナーシップの設立・基礎価額と負債配分 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA REG Chapter 19パートナーシップの設立・基礎価額と負債配分」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
IRC§721は、パートナーへの持分の対価として財産を出資した場合、出資したパートナーにもパートナーシップにも利得・損失を認識させない非課税規定である。

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2○×問題
§721(b)が定める投資会社(investment company)該当時の課税例外は、現金や通常の事業用資産のみを出資する典型的なパートナーシップ設立にも通常適用される。

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3○×問題
外部基礎価額(Outside Basis)の算定において、パートナーが引き受けた負債持ち分は§752(a)により擬制的な現金出資とみなされ、外部基礎価額を増加させる。

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4○×問題
外部基礎価額とパートナーの資本勘定(キャピタルアカウント)は、常に同額になる。

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5○×問題
§723の下で、パートナーシップの内部基礎価額(Inside Basis)は、出資したパートナーの基礎価額をそのまま承継する(出資者が例外的に利得を認識した場合はその分を加算する)。

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6○×問題
遡及可能負債(recourse liability)は、個人保証の有無にかかわらず、常に損益配分割合と同じ比率で各パートナーに配分される。

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REG Ch19をストーリー・インプットから理解する

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