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USCPA REGChapter 7

事業体の選択と組織法(会社・パートナーシップ・LLC) 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA REG Chapter 7事業体の選択と組織法(会社・パートナーシップ・LLC)」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
発起人が会社設立前に締結した契約について、会社が設立後にその契約を採用(adopt)すれば、発起人の個人責任は自動的に消滅する。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
MBCA(Model Business Corporation Act)のデフォルトルールでは、新株発行時に既存株主は当然に新株引受権(preemptive rights)を持つ。

選択すると解答・解説が表示されます

3○×問題
一般パートナーシップは、正式な登録をしなくても、2名以上の者が営利目的の事業を共同所有者として営む実態があれば成立し得る。

選択すると解答・解説が表示されます

4○×問題
経営判断の原則(business judgment rule)は、取締役の判断の結果ではなく、判断に至るプロセス(情報収集の程度や利害関係の有無)を審査の対象とする。

選択すると解答・解説が表示されます

5○×問題
一般パートナーは、パートナーシップの債務について、自らの出資比率にかかわらず全額の責任を問われ得る。

選択すると解答・解説が表示されます

6○×問題
法人格否認(piercing the corporate veil)は、過小資本や資産の混同などの要素が1つでも認められれば、直ちに認容される。

選択すると解答・解説が表示されます

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続きの問題とTBS形式演習、整理ノートは教材(テキスト)でご覧いただけます。

REG Ch7をストーリー・インプットから理解する

問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。

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