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USCPA BARChapter 5

標準原価計算・差異分析と直接原価計算・CVP分析 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA BAR Chapter 5標準原価計算・差異分析と直接原価計算・CVP分析」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
標準原価法は、標準と実際の差異の大きさに関わらず、常に棚卸資産評価法として認められる。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
材料価格差異は実際購入数量を基準に、材料数量差異は標準消費量と実際消費量の比較を基準に計算する。

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3○×問題
固定製造間接費の操業度差異は、実際の現金支出が予算額を上回った・下回ったことを表す差異である。

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4○×問題
変動製造間接費能率差異と労務作業時間差異は、いずれも実際作業時間と標準作業時間の差に標準単価(配賦率・賃率)を掛けて計算するため、式の形が同じになる。

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5○×問題
売上数量差異の計算には、実際の販売価格から実際の変動費を差し引いた実際貢献利益を用いる。

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6○×問題
外部報告目的の棚卸資産評価には固定製造間接費を製品原価に含める全部原価計算が要求され、直接原価計算はGAAPに準拠しない。

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BAR Ch5をストーリー・インプットから理解する

問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。

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