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USCPA AUDChapter 7

監査証拠と証拠入手手続 確認テスト

全6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA AUD Chapter 7「監査証拠と証拠入手手続」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
企業外部から独立した第三者を経由して直接入手した監査証拠は、企業内部で作成された証拠より一般に信頼性が高いとされる。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
十分かつ適切な監査証拠(Sufficient Appropriate Audit Evidence)は、証拠の量である十分性と証拠の質である適切性の両方で評価され、適切性はさらに関連性と信頼性の2要素に分解される。

選択すると解答・解説が表示されます

3○×問題
統制テストによって内部統制が有効に機能していると評価された場合でも、監査人はリスク水準に応じた実証手続を完全に省略することはできない。

選択すると解答・解説が表示されます

4○×問題
実証的分析手続における期待値は、当期の実際の計上額を確認したうえで、その数値に近い水準に設定するのが望ましい。

選択すると解答・解説が表示されます

5○×問題
消極的確認(negative confirmation)は、評価したリスクが十分に低く、かつ同質で少額な残高が多数存在する場合など、限定的な状況でのみ使用が認められる。

選択すると解答・解説が表示されます

6○×問題
確認状への回答が得られなかった場合、監査人はその残高について追加の手続を実施せずに済ませてよい。

選択すると解答・解説が表示されます

この章にはあと46問

続きの問題とTBS形式演習、整理ノートは教材(テキスト)でご覧いただけます。

AUD Ch7をストーリー・インプットから理解する

問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。

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