KAIRO
KAIRO
USCPA REGChapter 12

申告区分・扶養親族と総所得の算入項目 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA REG Chapter 12申告区分・扶養親族と総所得の算入項目」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
申告区分は、その課税年度の12月31日時点の状況に基づいて判定される。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
世帯主(HOH)の要件を満たすには、未婚であることに加え、適格な者のための住居維持費用の半分超を納税者が負担している必要がある。

選択すると解答・解説が表示されます

3○×問題
適格子女(Qualifying Child)の年齢要件は、全日制学生であるかどうかにかかわらず一律19歳未満である。

選択すると解答・解説が表示されます

4○×問題
適格子女の扶養テストでは、納税者がその子の生計費の半分超を負担しているかどうかが問われる。

選択すると解答・解説が表示されます

5○×問題
IRC§61は総所得を「あらゆる源泉から生じるあらゆる所得」と定義しており、個別の除外規定がない限りすべて課税対象となる。

選択すると解答・解説が表示されます

6○×問題
パートナーシップから配分された所得は、事業体段階での性格(通常所得・キャピタルゲイン・非課税所得等)にかかわらず、構成員の申告書上では一律に通常所得として扱われる。

選択すると解答・解説が表示されます

この章にはあと30

続きの問題とTBS形式演習、整理ノートは教材(テキスト)でご覧いただけます。

REG Ch12をストーリー・インプットから理解する

問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。

REGの頻出英単語を確認する

REGの他の章の確認テスト