KAIRO
KAIRO
USCPA REGChapter 5

保証と担保取引(UCC第9編) 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA REG Chapter 5保証と担保取引(UCC第9編)」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
保証人がsurety(連帯的保証人)に当たる場合、債権者は主債務者に対して先に請求することなく、直接保証人に請求できる。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
保証人がguarantor of collection(取立保証人)に当たる場合でも、債権者は主債務者への訴訟や強制執行を経ることなく、直ちに保証人へ請求できる。

選択すると解答・解説が表示されます

3○×問題
複数の連帯保証人のうち1人が債務全額を単独で弁済した場合、その保証人が他の保証人に対して応分の負担を求める権利を求償権(right of reimbursement)という。

選択すると解答・解説が表示されます

4○×問題
債権者が保証人の同意を得ずに主債務者の債務を全額免除した場合、原則として保証人の保証責任も消滅する。

選択すると解答・解説が表示されます

5○×問題
債権者が保証人の同意なく担保物の一部を毀損・解放した場合、その毀損額にかかわらず保証人の責任は全額免除される。

選択すると解答・解説が表示されます

6○×問題
Attachment(担保権の成立)が成立するためには、①価値の供与、②債務者が担保目的物に権利を有すること、③担保契約(または担保権者による占有・コントロールでの代替)の3要件がすべて充足される必要がある。

選択すると解答・解説が表示されます

この章にはあと15

続きの問題とTBS形式演習、整理ノートは教材(テキスト)でご覧いただけます。

REG Ch5をストーリー・インプットから理解する

問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。

REGの頻出英単語を確認する

REGの他の章の確認テスト