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USCPA REGChapter 4

代理関係の成立と契約の成立・抗弁・救済(コモンロー及びUCC売買) 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA REG Chapter 4代理関係の成立と契約の成立・抗弁・救済(コモンロー及びUCC売買)」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
代理関係(Agency)が成立するためには、本人と代理人の間で対価(Consideration)のやり取りが必要である。

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2○×問題
表見的権限(Apparent Authority)は、本人自身の言動によって作られた外観を第三者が合理的に信頼した場合に生じる。

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3○×問題
本人は、代理人が権限を超えて行った取引のうち、自分に有利な部分だけを選んで追認(Ratification)することができる。

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4○×問題
代理人は、本人のために受け取った金銭・財産・情報について、正確に本人へ報告する義務(Duty to Account)を負う。

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5○×問題
顕名本人(Disclosed Principal)のために契約を締結した代理人は、原則として自ら契約責任を負わない。

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6○×問題
使用者責任(Respondeat Superior)は、被用者が職務を大きく逸脱した私的な行動(Frolic)にも及ぶ。

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REG Ch4をストーリー・インプットから理解する

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