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USCPA REGChapter 2

税務調査・不服申立と税法の権威階層 確認テスト

6問(○×・MC形式)・解答解説付き

USCPA REG Chapter 2税務調査・不服申立と税法の権威階層」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。

1○×問題
連邦税務申告について、IRSが更正決定(assessment)を行える期間は、原則として申告書の提出日から3年である。

選択すると解答・解説が表示されます

2○×問題
納税者が総所得の25%を超える金額を申告から脱漏していた場合、更正決定の除斥期間は無期限となる。

選択すると解答・解説が表示されます

3○×問題
還付・税額控除の請求期間は、申告日から3年と納付日から2年のうち、いずれか遅い方の期限まで認められる。

選択すると解答・解説が表示されます

4○×問題
実地調査(field audit)とは、納税者がIRSの事務所に赴いて対応する調査形態を指す。

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5○×問題
不足税額通知(Notice of Deficiency)を受け取った納税者は、受領日から90日以内(宛先が米国外の場合は150日以内)にTax Courtへ提訴することができる。

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6○×問題
独立不服審査局(Independent Office of Appeals)は、IRSの調査部門の管轄下に置かれ、その指揮のもとで不服申立を審査する。

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REG Ch2をストーリー・インプットから理解する

問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。

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