監査報告書 確認テスト
全6問(○×・MC形式)・解答解説付き
USCPA AUD Chapter 12「監査報告書」の頻出論点を、6問の確認テストでチェックできます。選択肢を選ぶと その場で正解・不正解と解説が表示されます。最後まで解くと結果もまとめて確認できます。
正解: ○(正しい)
ヒント: 💡 2021年改訂の合言葉は「意見が先、根拠があと」。冒頭に来るのはOpinion section。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ○(正しい)
ヒント: 💡 CAMはPCAOB基準の概念。AU-C基準に準拠するnon-issuer監査には存在しない。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ×(誤り)
ヒント: 💡 Basis for OpinionにはGAAS準拠だけでなく、独立性の遵守も記載する。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ×(誤り)
ヒント: 💡 報告書日付の要件は「何日以内」ではなく「証拠入手日より前の日付を付けない」という順序の話。
選択すると解答・解説が表示されます
正解: ○(正しい)
ヒント: 💡 Report release dateは「利用を許可した日」。監査調書整理期限を数える起点になる。
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正解: ×(誤り)
ヒント: 💡 監査委員会への伝達はCAM選定の出発点にすぎない。重要性・困難性等での絞り込みが必要。
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この章にはあと90問
続きの問題とTBS形式演習、整理ノートは教材(テキスト)でご覧いただけます。
AUD Ch12をストーリー・インプットから理解する
問題を解いたら、次はストーリー・インプット・アウトプット・整理ノートの4ステップで「なぜそうなるのか」を理解しましょう。Chapter 1は無料公開中、この章の続きは教材購入で読めます。